| たけ: | 「こーへー、どないしょー!(汗)」 |
| 王子: | 「どないしてん?!」 |
| たけ: | 「電話、つぶれた!使われへん。カキコミもでけへんし、みんなの掲示板も読まれへん〜。(>_<)」 |
| 王子: | 「…あんなぁ、まーぼー。ここ韓国やから、iモードは使われへんねんで。」 |
| たけ: | 「ほんまっ?!(・_・)」 |
| そうとは知らず、一生懸命カキコしようとしていたタケダさん…。気がつけよ。(爆) | |
| 次の日。 しょーこりもなく、携帯持ってその辺をうろうろしているタケダさんの姿が…。 | |
| 師匠: | 「タケ、なにしてん?」 |
| たけ: | 「あっ、こーいちろー、なぁ日本ってどっち?それかもっと高いトコ行ったら入るんかなぁ。」 |
| 電波〜電波〜とかいいながら、携帯しきりに振ってみたり。(爆) | |
| 師匠: | 「そんなん、無理に決まってるやん。」 |
| たけ: | 「なんでっ?!がんばったらいけるかもしれへんやん!!」 |
| 師匠: | 「いや、がんばったらとかそーゆー問題じゃなくて、韓国じゃ無理なの!」 |
| たけ: | 「近いのになぁ…。」 |
| だから、そーゆー問題ちゃうの!(笑) | |
| たけ: | 「う〜ん…カキコミしたいなぁ…。みんな元気かな〜。あっそうや!!なぁこーへー!」 |
| 王子: | 「なにー?」 |
| たけ: | 「電話に"すーぱーあんてな"とかつけたら、電波入らへんかな?!」 |
| 王子: | 「はぁ?!」 |
| …果てしなく、勘違いしているタケダさんなのでした。(爆) | |
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注:このお話は、あくまでもフィクションです。(笑)…多分。(爆) ほんとうは、たけさん韓国で撮影にメッチャ忙しくて、そんなヒマなかったでしょうね。でも、きっとDiaryカキコミしたくて、うずうずしてそうやなぁ〜…って、かってに想像してました。 海外では、iモードだけじゃなくて、日本の携帯電話がほとんど使えないから、念願の電波の届かない場所に行けた王子は、もしかしたら嬉しかったりして…。(笑) |